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1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト 権利収入の正体【泉オーナー・坂本よしたか・坂本まり】


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株式会社F&R| 1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト | contact@1okuenowner.com| 神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目7番18号

高校球児かお前はw

出た、濃すぎる二人

クラファンは楽じゃない

ここがポイント

  • ただの輸入転売情報商材
  • 1億円ビジネスは妄想
  • 権利収入とは只の売上金

目次

 

『宣誓!私はこの動画の視聴者の中から2020年中に1億円以上の権利収入が得られる「1億円ビジネスオーナー』を1000人輩出することをここに宣言します。』

高校球児か(笑)と突っ込み入れたくなる宣誓で始まる、1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト

宣誓しているのは「泉オーナー」と名乗る男で、なぜか苗字だけしか名乗らずビジネスオーナーなのに会社名も明らかにしない。プロダクトローンチでこういう場合、ほとんどが偽名でオーナーというのも嘘なんだが、泉オーナーは本当にビジネスオーナーだった。

本物のビジネスオーナーなら、ちょっと調べれば姓名・会社名などわかってしまうので「泉オーナー」なんていう中途半端な呼び方をして会社名を隠す理由がないはず。逆に怪しいので【副業の鉄人】が検証したぜ!

泉オーナーの正体は、合同会社LifeSide(ライフサイド)代表の「泉達也」。Twitterのフォロワー数からどの程度稼げてるかはわかるな。Twitter以外にもYouTubeチャンネルもあって、「初心者でもわかるクラウドファンディング超入門講座」という動画講座をアップロードしている。ただしチャンネル登録者数と再生回数はかわいそうな位少なく、武士の情けで数字の公開は控えてやる(笑)俺、意外と優しいだろ?

クラウドファンディング(Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。ソーシャルファンディングとも呼ばれ、日本語ではクラファンと略されることもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2019年10月31日火災で焼失した沖縄県那覇市の首里城の再建に向けて、那覇市はふるさと納税を活用したクラウドファンディングのwebサイト「ふるさとチョイス」を通して首里城火災の支援金を受け付けていて2019年11月15日現在、目標額1億円をはるかに上回る5億1800万円を集めている。

泉達也のライフサイドのったのが、それを大きく超えて3億円以上に達しているというのです沖縄県の泉達也のいう購入型クラウドファンディングとは、寄付ではなく支援者に物を買わせるもので、悪く言えば単なるネット通販に過ぎない。

本来購入型クラウドファンディングとは、新製品を開発するにあたって予約注文を募集して開発費や製作費に充てるのが主流だった。泉達也のやっていることは単に海外の通販サイトで売られている商品で日本未発売の商品をクラウドファンディングサイトで販売しているだけだ。

このやり方の利点は、商品開発費がかからない点と注文が入った分だけ仕入れればいいのでロスが発生しない点だ。

デメリットはクラウドファンディングサイトに手数料を取られるのだが、それがAmazonなどのネットショップに比べて高く集客力も劣る事だ。

クラウドファンディングサイトを使うこと以外は、既存の輸入転売ビジネスと何ら変わることがなく、これだけで1億円ビジネスオーナーを1000人輩出できるのだろうか?

そもそも泉達也の合同会社LifeSide(ライフサイド)が、どの程度稼げているのか検証したぜ。

 

1億円ビジネスオーナー量産プロジェクトはプロダクトローンチの動画に坂本よしたか、坂本まりのダブル坂本共演という胸焼けしそうなまでに気合が入ったキャストも特徴だ。一人でもエグいのに二人はやめろw

坂本よしたかは仮想通貨に手を出す前はせどり物販系の情報商材屋だったのでの、もともと泉達也の知り合いっぽい。坂本よしたかの物販系のプロダクトローンチの集大成は「フィリピン政府公認のチャリティー財団に所属するだけで毎年1千万円手に入るという「チェンジザワールド」で、もちろん1千万円どころか1円も利益が出なかった。

果たして泉達也は1億円ビジネスオーナーを輩出できるのか?まあ、無理だろうな(笑)

相方の坂本まりが泉達也にインタビューして、

『私の友人で雑貨屋さんをやっている人がいるんですけど、商品を仕入れたけど全然売れなくてかなり在庫を抱えちゃってるみたいなんです。どうすればいいか困っているみたいなんですけど、そういうのも売れるものなんですか?」

という質問に対して泉達也は

「売れます!」と断言。アホか?海外から無在庫で仕入れるというビジネスモデルを全く無知、メルカリよりクラウドファンディングの方が良いとまで言い切っている事から泉達也が高額塾を売ることしか考えずに安請け合いしているのがバレバレだ。

その後、坂本まりはクラウドファンディングする商品を、スマホで選んで泉達也は一目見ただけで「これなら売れないことは無い」と断言しているのだが、そんな簡単なわけねーだろw

独自商品を開発してるわけじゃなく、中国の通販サイトで普通に売られてるものを仕入れるんだから、既にほかの業者が輸入している可能性もあるし、もっと安くていい商品があるかもしれねーだろ?ちゃんと調べろよ。それをやるためにコンシェルジュがいるんじゃねーの?

簡単さを強調するあまり、やってることが「1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト」のビジネスモデルから離れてねーか?

信用ならないから、泉達也の実力を検証するぜ。

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坂本まりとのブレブレなやり取りで泉達也が高額塾を売ることしか考えておらず、ビジネスモデルの再現性に疑問が生じたので、実際のところ合同会社ライフサイドの泉達也はクラウドファンディングでどの位儲けてるのか調べてみた。

動画では預金残高を見せていたが、合同会社ライフサイドの口座なのかどうかは確認できなかったため、借り物の可能性もあるからな。

泉達也がプロダクトローンチで紹介しているクラウドファンディングサイトは「Makuake」「CAMPFIRE」「Machi-ya」「Readyfor」「GREEN FUNDING」の5サイトだが、「Machi-ya」は「CAMPFIRE」のプラットフォームを使っているので実質4サイト。これらにおける合同会社ライフサイドの売り上げを確認してみた。

Makuake
13プロジェクト 総支援額(売上) 29,270,920円

READY FOR
1プロジェクト 総支援額(売上) 960,720円

CAMPFIRE+Machiya
25プロジェクト 総支援額(売上) 13,714,447円

GREEN FUNDING
8プロジェクト 総支援額(売上) 4,889,580円

合計47プロジェクト 総支援額(売上)48,835,667円

確認出来たのは総支援額(売上)は 48,835,667円と立派な数字だが1億円ビジネスオーナーには程遠い。さらに厳しい事を言えば、この数字には2018年のものも含まれている。普通売り上げは年商で区切るのものなので、実際には合同会社LifeSide(ライフサイド)の年商は3000万円未満だろう。

利益で考えた場合、この数字からクラファンサイトの手数料が差し引かれることも忘れてはいけない。泉達也がメインで使っているMakuakeの場合、手数料は決済手数料5%含む20%となっていて、ほかのサイトも大体同じくらいだから、仮に48,835,667円の総支援額であってもライフサイドの口座に振り込まれるのは39,068,533円

そこから仕入れの金額を引かなくてはならない。中国輸入転売の利益率は商品によって異なるものの60~70%が平均的なので甘く見積もって27,347,973円。これは消費税込みなので8%で考えると税抜き25,322,197円が粗利益となる。

2年近くやって粗利で2500万円なので、とても1億ビジネスとは呼べないだろう。

そもそも、自分が1億円ビジネスオーナーではないのに、2020年に1000人も1億円ビジネスオーナーを輩出するという泉達也。一体どうするつもりなのか、さらに検証するぜ。

泉達也の合同会社ライフサイドの出品商品

動画では、1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト はクラウドファンディングで儲けるために、

・日本での販路を探す業者がうじゃうじゃいる宝箱サイトで業務提携
・業務提携に必要な専門作業や業者との英語のやり取りはコンシェルジュが全て代行
・契約書にサインしてクラウドファンディングサイトに選んだ商品を載せるだけで権利収入を受け取れる。

という3つの作業をあげていて、実質的に宝箱サイトで売りたい商品を選べば、あとはクラウドファンディングサイトに選んだ商品を載せるだけで権利収入を受け取れる、としている。

なぜクラウドファンディングの支援を権利収入と呼ぶのか理解不能だが、不労所得であることを強調したいだけかもしれない。購入型のクラウドファンディングは輸入転売ビジネスと変わらないので不労所得でも何でもないのだが。

宝箱サイトとか言ってるが、どうせAliExpress(アリエクスプレス)あたりで安売り商品を探して、販売者に提携を申し込むんだろうぜ、中国仕入れのメッカ、義烏(イーウー)から直接買うくらいでないと1億円ビジネスオーナーは遠いんじゃねーの?

大体何でも売れるみたいなことを動画で入ってるけど、このバッグなんて2個しか売れてねーぞ泉、てめーさぼってるんじゃねーよ、売れなきゃ自爆してでも売り上げ作るのがビジネスオーナーだろうが、だからお前は1億いかねーんだよ、この甘ちゃんが。

プロダクトローンチお約束の実践者の声もやらせ感満載だ。まあ、みんな簡単に儲かりすぎ。そんなわけねーだろw

初日に50万円以上稼いだ大学生は、彼女の学費の為に親が借金していることを知り申し訳なくなって風俗で働こうと思っていたところを泉達也と出会いクラウドファンディングで初日に50万円以上稼いだそうだ。

この娘が風俗…まあ鶯谷デッドボールならいけるか…

それにしても、クラウドファンディングなのに初日に50万円は可能なのだろうか?他にも泉達也は入金が早いと強調しているが本当に可能なのか、クラファンサイトの規約を見てみよう。

まず、掲載の相談とプロジェクトページの初回申請や審査などで1~2週間はかかる。プロジェクトの公開期間は2〜3ヶ月となっているから、1月に商品を選んでコンシェルジュに業務提携を依頼した場合、例え翌日プロジェクトの申し込みを出来たとしても、クラウドファンディングが終了するのは早くて3月下旬だ。

調達した資金の入金はプロジェクト終了した月末締め、翌々月3営業日目となるので、泉達也がいう権利収入が入金するのは早くて3月末締めの5月の3営業日目となる。運悪くゴールデンウィークなのでさらに遅くなるな。

初日に50万円稼いだというが、仮にプロジェクト公開初日の売り上げが50万円でも、それが実際に口座に振り込まれるのは半年近く先になる。

泉達也は毎日お金が振り込まれると言っているが、クラウドファンディングというビジネスモデルではありえない。もし、そうしたいのであれば、クラウドファンディングではなくオーソドックスな輸入転売ビジネスをやるべきなのだ。

また、この入金の遅さは資金繰りにも影響する。売り上げの入金が翌々月では、仕入れ先に対する支払いが先行するだろう。この大学生の場合、初日に58万円、3か月連続600万円達成中だという。

しかし、初日に売り上げた商品の売り上げが入金するのは3か月以上先、仕入れ資金がなければ納品を遅らせるしかない。そのため購入型クラウドファンディングの商品は納品までに時間がかるのだ。

場合によっては注文した日に商品が届くAmazonに対して圧倒的な不利になる。もし、似たような商品がAmazonにあれば、普通の顧客はAmazonを選ぶ。待つだけの価値のある商品か圧倒的な価格差があれば別だが、そんな商品は滅多にない事は言うまでもない、あれば泉達也の売り上げはもっと多いはずだ。

 

下はMakuake の規約


◆掲載の相談 

  ↓ (3営業日以内)

担当キュレーターからご連絡

  ↓

◆プロジェクトページの初回申請

お打ち合わせの前がスムーズに進むよう、この時点で準備している情報の詳細をご記入ください。

  ↓

◆担当キュレーターと打ち合わせ

打ち合わせ方法は、お電話・テレビ電話・直接お会いする等、担当キュレーターより相談させていただきます。

  ↓

プロジェクト審査

弊社ガイドラインにより、プロジェクトご相談いただいた時点で一次審査を実施させていただく場合もございます。

  ↓ (約3〜5営業日)

◆審査通過後、お申込み書類のご提出

◆プロジェクトページの再申請&内容FIX

プロジェクトページの作成は主に実行者が行いますが、担当キュレーターが内容を確認・アドバイスを行います。その為、約10営業日ほどの期間を設けています。(プロジェクト公開の3営業日前にプロジェクトページの確定が必要)

  ↓ (約10営業日)

◆プロジェクト告知の準備

プロジェクトページの公開前審査

  ↓ 

◆公開前審査通過後、プロジェクト開始

キュレーターから公開案内をした後、実行者が公開ボタンを押して公開します。

  ↓ (約2〜3ヶ月)

プロジェクト終了

◆活動報告・リターン準備

プロジェクト終了の翌日以降、管理画面から支援者へのお届け情報等をダウンロードできます。また、Makuakeの活動レポート・メッセージ機能を通して、プロジェクトの進行状況・製造状況等、支援者への活動報告をこまめに行います。

  ↓ (最短34日後)

調達した資金の入金(プロジェクト終了した月末締め、翌々月3営業日目)

調達金額の入金の際に、弊社手数料20%(決済手数料5%含む)を差し引かせていただきます。All or Nothing方式で目標金額を達成しなかった場合は、プロジェクトに関するお金や見返りは一切発生致しません。

  ↓

◆リターンの発送・イベント等の実施

プロジェクトページに記載した「お届け予定」内にリターンが支援者の元へ到着するように準備します。

  ↓

◆活動報告

リターン配送完了・イベント実施の報告等、支援者への活動報告を行います。

  ↓

◆Makuakeストア にて出品

出品できる商品の種類には制限があります。ストアについての詳細はこちらもご確認ください。

  ↓

月毎に商品の売上を入金(発送完了した商品の売上を毎月末締め、翌々月3営業日目)

売上入金の際に、弊社手数料20%(決済手数料5%含む)を差し引かせていただきます。掲載・出品自体に料金は発生致しません。
 


 

最終的に1億円ビジネスオーナー量産プロジェクトは、1億円オーナーズクラブという高額塾に誘導される。

この広告ページを見ると、プロジェクトの運営会社は株式会社F&R 運営統括責任者は小川和人となっていて、合同会社LifeSide(ライフサイド)も泉達也も名前が出てこない。

1億円ビジネスも権利収入も確約されておらず、『動画で行われている表現や利益に関する表現は100%を保証するものではなく、あくまでも個人差がある事を、購入者は予め承諾しているものとする。』という規約があり、言いっぱなしも承諾させられているわけだが、だったらあんな動画撮るなよ。

サービス内容は以下の通りでだいたい動画の通りだが、1億円ビジネスも、毎日入る権利収入も一切保証はしないそうだ。

1、1億円オーナーズクラブパーフェクトマニュアル
2、専属コンシェルジュのアテンド
3、優良な海外クラウドファンディングサイト等宝箱サイトのご紹介
4、ヒット商品等百貨店及びネットショップへの営業代行サービス
5、全国巡業シークレットセミナーへの参加権
6、「チームBUZZ」による宣伝及び拡散権利
7、その他、お得な海外市場情報など最新情報配信サービス

 

クラウドファンディングは泉達也が言うようなブルーオーシャンではなく、Amazonと変わらないレッドオーシャンだ。相当気合を入れないと売り上げゼロもあり得る、というか、支援ゼロのプロジェクトなんて何度も見た事あるぜ。楽して儲けたいなら絶対にやめとけよ。

口コミ評価分布

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非常に良い
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6%
悪い
6%
非常に悪い
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ユーザーの口コミ(17)

匿名
匿名

>久しぶりに泉達矢発見。


2020年に億万長者を何人生み出したのか聞いてみたいw

匿名
匿名

YouTube


久しぶりに泉達矢発見。YouTubeで広告出してまたクラファン系の情報商材を売るみたいな。

匿名
匿名

1億円ビジネスオーナープロジェクト


泉オーナーという人、やっちゃったかな?それとも確信犯?教え子と思われる演者さんの口調が台本通り(笑)182人の成功者?187人の成功者がいるオーダービジネス桜井も全く同じことをしている。プロダクトローンチの4話目で高額を要求する手法。 まず、一人も1億円に到達しないでしょうね。

匿名
匿名

2020年


泉オーナー、2020年何人の億万長者を輩出できるのか、楽しみに見てるからねw

匿名
匿名

>>市川


参加者ゼロもありうるなwww

市川
市川

1億円ビジネスオーナー量産プロジェクト


これ、参加した人いないですか?その後が気になります。。。

匿名
匿名


Makuakeマザーズ上場おめでとうございます。

匿名
匿名

>>まる


ガンガン訴えちゃって下さい!!

まる
まる

営業からして


登録はしてみたものの、参加を断ったら営業の逆ギレ。 ボロッカスに言われた。 これって慰謝料取れるかな。訴えてやりたい。

匿名
匿名

来年


誰も1億円稼げずに、どんな言い訳するのか楽しみ

匿名
匿名

1億円ビジネスオーナープロジェクト


1億円稼いでない奴が1000人輩出するって言っても説得力ゼロ

匿名
匿名

W坂本


こいつらが絡んだ案件は全部詐欺だった。

匿名
匿名

電話


LINEから電話番号を入力するフォームが送られてきましたが、さすがにしつこい勧誘が来そうなので止めました。プロジェクトも参加しないつもりです。

匿名
匿名

よくわからんが


クラウドファンディングに事はよくわかりませんが、自分が1億売り上げていないのに1000人1億ビジネスオーナーを輩出するという宣誓はありえないですよね。最初から約束守る気ないでしょう。

匿名
匿名

クラウドファンディング


クラウドファンディングの使い方が根本的に間違ってる感じです。こういうのに荒らされて真面目なクラファンが被害を受けないか心配です。

匿名
匿名

Makuake


こんな詐欺まがいのプロダクトローンチはMAKUAKEも迷惑でしょうから通報しましょう。

匿名
匿名

本物


プロダクトローンチ動画の出演者にしては珍しく、本当にビジネスを実践してる人で参考になる。1億ビジネスの道は甘くないとわかった。泉達也氏には地道に頑張ってほしい。もちろん1億円ビジネスオーナーには参加しません。

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