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清水聖子のRINQ(リンク)と、CHAOS(カオス)は仮想通貨、FX、先物、株、何でもあり?


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合同会社カイワス| 清水聖子「リンク、カオス」| rinqcampaign@gmail.com| 東京都稲城市若葉台1丁目44−8

自称 美しすぎる仮想通貨ヲタク(笑)

前のプロジェクトは集団訴訟中?

架空相場を作りだし持ち逃げか?

ここがポイント

  • 自称 美しすぎる仮想通貨ヲタク(笑)
  • 前のプロジェクトは集団訴訟中?
  • 架空相場を作りだし持ち逃げか?

目次

想源プロジェクトという詐欺的情報商材をプロダクトローンチで販売した清水聖子が帰ってきました。

関連記事「ミラクルアロー」の仮想通貨FXに進出!清水聖子「想源プロジェクト」

想源プロジェクトの「想源」とは中国発祥で仮想通貨投資で1000万元以上の資産を持つことができた富裕層の事だと清水聖子は言ってましたが、もちろん全部嘘。清水はこの嘘のためにウィキペディアに「想源」の項目を追加して笑いものになっていました。

「想源和僑会」に入会すれば、必ず「想源」に引き上げ、全員稼がせて見せると清水聖子は豪語していましたが、当然だれ一人稼げぬまま、参加者の間には集団訴訟の動きがあります。

これだけでも詐欺と断定してよさそうですが、一応検証しましょう。

清水聖子はそのプロフィールに「美しすぎる仮想通貨ヲタク」と自分で書いてしまうほど容姿に自信があるようです。容姿はともかく、仮想通貨オタクというのは全くの嘘で、想源プロジェクトのまえには「ミラクルアロー」というFX(外国為替証拠金取引のほう)の情報商材を販売していますが、その後想源プロジェクトまでの間、仮想通貨に関する情報発信を一切行っていませんオタクというより完全にニワカ。

しかも、プロフィールにある「アジアブロックチェーン協会の理事」というのも大ウソで、清水聖子が想源プロジェクトの宣伝のために作り出した架空の団体です。想源プロジェクトの途中でアジアブロックチェーン協会のウェブサイトは削除されてしまい、嘘がばれるというより積極的に詐欺の証拠を残しているような有様です。

しかし、清水聖子はRINQ(リンク)と、CHAOS(カオス)という情報商材でもアジアブロックチェーン協会の名前を使うのであれば、ホームページ位残しておけばいいのに、と思います。

清水聖子は当初『TV・雑誌・SNSで話題沸騰中の裁定取引中のアプリ「RINQ」』という触れ込みでプロダクトローンチを展開していました。仮想通貨の鉄人としては、投資する市場が仮想通貨なのか外国為替なのか、あるいは他の金融商品なのかはっきりしなかったため様子を見ていました。その後、

  • RINQ(リンク)とCHAOS(カオス)という2種類のアプリが存在する事。
  • RINQ(リンク)は無料であること(≒CHAOSは有料)

が判明するとともに、投資する市場が「架空の市場」であることが判明しました。架空の市場というのは清水聖子の説明によると、

  • 「仮想通貨」「FX」「先物」「株」それぞれ全く違う市場で裁定取引を行う。
  • 異種間の取引を可能にするために、特殊なアルゴリズム(数式)を用いて、計算上の”架空相場”を一度作り出す。

という『ぶっ飛んだ』もの。

通常の裁定取引(アービトラージ)は同じ金融商品の価格差を利用して利ザヤを稼ぐ取引です。

仮想通貨で言えばA取引所で100円の某通貨がB取引所で110円だった場合、Aで100円で買ってBで120円で売れれば、確実に10円の利益が出る事になります。

これが裁定取引(アービトラージ)の基本で確実に儲かる投資手法と言われる理由です。

しかし、仮想通貨取引所の手数料や税金などを考えると価格差が小さいと手数料で赤字になる取引もあり、確実に儲かる状態はめったに発生しないか、発生しても利益はわずかなことが多いのです。

一方で、RINQ(リンク)とCHAOS(カオス)は『「仮想通貨」「FX」「先物」「株」それぞれ全く違う市場で裁定取引を行う』という大前提が理解不能です。恐らく、清水聖子も理解していないと思います。

『異種間の取引を可能にするために、特殊なアルゴリズム(数式)を用いて、計算上の”架空相場”を一度作り出す。』に至っては論外で、この理屈で言うとRINQ(リンク)とCHAOS(カオス)の利用者だけが存在する架空の市場での取引、すなわちバーチャルトレードということでしょうか?

前述の通り、裁定取引には自分の他に、安い価格の売り手と高い価格での買い手という3人のプレイヤーが最低でも必要となるわけですが、RINQ(リンク)とCHAOS(カオス)利用者以外のプレイヤーはどうやって架空相場で売買するのでしょうか?

裁定取引は、誰かがあなたが儲かるような価格で金融商品を売ってくれて、誰かがあなたが儲かるような価格で金融商品を買ってくれない成立しません。

『特殊なアルゴリズム(数式)を用いて、計算上の”架空相場”を一度作り出』しても、市場の参加者までは作れないのではないでしょうか?

清水聖子の、このような詐欺まがいの情報商材販売は常習的なもので「想源プロジェクト」でも誰一人利益を出すことができず、集団訴訟サイトで集団訴訟の準備が進んでいます。

清水聖子が、このように毎回似たようなやり方で詐欺まがいの情報商材を販売し続けるのには、このやり方なら詐欺で捕まる事は無いという予断があると思われます。

しかし、『仮想通貨自動売買システムに登録するだけで毎月106万円が分配される』とうそを言って現金をだまし取ったとして情報販売業者が逮捕される事例(『石塚幸太郎 Re:Japan』プロジェクト)が発生しており、清水聖子の想源プロジェクトも十分立件可能ではないかと思われます。

たとえば想源プロジェクトの資産構築モードは『お金さえ準備すれば、何もする必要がなく、完全に自動で資産が構築されていく。』と豪語しており、現実の誰一人利益を得ていないとしたらうそを言って現金をだまし取ったと言われても言い訳できないでしょう。

通常の金融商品であれば投資結果は自己責任とされ、投資家が金融商品販売業者に損失補填を求めることは出来ません。

しかし、清水聖子の「想源プロジェクト」の「想源」も、RINQ(リンク)とCHAOS(カオス)の”架空相場”も清水の創作であり、実際に金融市場での運用が行われていないとなると詐欺罪は成立すると思われます。

適当

清水聖子のRINQ(リンク)と、CHAOS(カオス)は説明がめちゃくちゃすぎて理解不能。「想源プロジェクト」の集団訴訟の準備が進んでおり刑事事件かもあり得るため手出し無用。

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ユーザーの口コミ(4)

名無しの鉄人
名無しの鉄人

カラテカ入江


カラテカ入江の記事で見たけど、清水聖子のローンチも大森寛之が絡んでいるの?こわ~い

名無しの鉄人
名無しの鉄人

刑事告訴


清水聖子は集団訴訟サイトmatomaに5/27刑事告訴される見込み

名無しの鉄人
名無しの鉄人

クロスエクスチェンジ


清水聖子はクロスエクスチェンジのアフィリエイトを始めたが、RINQ(リンク)と、CHAOS(カオス)が儲かるならクロスエクスチェンジなんて不要だろ?

名無しの鉄人
名無しの鉄人

>クロスエクスチェンジ


たしかに、他社のアフィリエイトをやること自体、RINQ(リンク)と、CHAOS(カオス)購入者への裏切り。これは刑事告訴も無理はない。

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