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キュラスコイン Bithumb Globalに続きBiKiからも連続上場!ただし不人気w


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| キュラスコイン(QURAS)| |

上場延期?中止?

偽りの爆上げ

角谷茂樹

ここがポイント

  • 延期原因のBTC価格は上がっていない
  • IDCMからIEOを拒否された可能性も
  • 3倍増しても市場は閑散の理由とは

目次

2019年9月10日、公式テレグラムが突然キュラスコイン(QURAS)がIDCMからIEOする事を発表しました。IDCMは、IDCMグローバルリミテッド社によって運営されている仮想通貨取引所で、セーシェル共和国を拠点として運営されています。IEOでは「TXC」「HINT」などの仮想通貨をローンチしたようですが、正直知らないですね。

Twitterでは、50万円分の「IDCMへのIEO決定を記念し、50万円分のBTCをプレゼント」というキャンペーンも行われました。

 

2019年9月29日、キュラスコイン(QURAS)は突然上場の延期または中止を発表。延期はともかく中止とは穏やかではありません。

 

この度、2019年9月30日にIDCM取引所(香港特別行政区)にてIEOの実施を予定しておりましたが、先般のビットコイン価格の急激な下落により、BTC / ETH建てIEO価格がプライベートセール価格を下回る可能性が少なからず生じて参りました。

これは、本日のビットコインの価格水準のまま9月30日~10月31日の期間で予定しているIEOを実施した場合、IEOに参加される投資家の皆様は「IEO価格 < プライベートセール価格」でQURASトークンを購入できてしまうことを意味します。

すなわち、プライベートセール価格で購入された投資家の皆様は、結果としてIEO価格よりも高値で購入してしまったことになり、購入価格に不平等が生じます。これは市場の公平性の観点から決して望ましいものではありません。

したがって、プロジェクトチームは投資家保護の観点よりIEOを延期もしくは中止をすることを正式に決定いたしましたことをここにお知らせします。

IDCM取引所内におけるIEOの実施により、QURASトークンの購入を心待ちにされていた皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

上記に関する更新情報につきましては、後日公式サイトにて改めて告知いたします。

引き続き皆様のご支援の程、よろしくお願いいたします。

まず、延期もしくは中止の理由が 『ビットコイン価格の急激な下落により、BTC / ETH建てIEO価格がプライベートセール価格を下回る可能性が少なからず生じて参りました。』という点が引っ掛かります。

ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)は元々値動きが激しく、USDやJPYといった法定通貨建てで計算するとプライベートセール価格より安く変えてしまうという可能性は全てのICO、IEO案件で発生します。BTCが下落するたびに上場を延期していたらプロジェクトの進捗に重大な影響が出かねませんし、プレセール購入者にはむしろ迷惑でしょう。

プライベートセール購入者にボーナストークンを配布するなどしてQURAS1枚あたりの購入価格を下げてしまえば済む話なのでビットコインの下落が原因というのはどうも解せません。

プライベートセール価格などは不明ですが、『2018年9月30日現在、QURASはトークンのプライベートセール段階になります。』というブログを発見したので、2018年9月30日のビットコイン価格を調べてみたら1BTC=75万円位でした。「今より安いじゃねーか(笑)」

2019年3月29日に日本でミートアップが開催されているので、この時のビットコイン価格も調べてみましたが1BTC=45万円位でした。IEOの延期を発表した2019年9月29日のビットコイン価格は1BTC=87万円位でしたから、もしミートアップの時にプレセールを行っていたとしてもBTC建てで考えれば半額くらいで購入できた事になります。

確かに、9月単月で考えればビットコイン価格は急落したと言えますが、それを理由にIEOを延期したり中止したりするのはどう考えてもおかしいのです。

IEOは仮想通貨取引所が上場する仮想通貨の品質を保証して仮想通貨取引所の信頼の上に行うICOの一種です。もしかしたらキュラスコインにはIDCMが責任を持てない重大な欠陥があるのではないか?という疑いが発生しました。

IDEMからの上場が無くなった今、ビットコインプレゼントキャンペーンは約束通り賞金を払うのでしょうか?

2019年10月3日 キュラスコイン(QURAS)が上場取引所を。IDCMからBithumb Globalの変更して上場する事が発表されました。やはり上場延期ではなく中止。代わりの取引所が見つかったから良かったようなものの、取引所の変更については公式からは一切説明がありませんでした。

上場延期の理由をビットコイン(BTC)価格の下落としていましたが、延期の発表から約1か月間のBTC/USDT価格は横ばいです。前述のようにビットコインの価格動向は延期の理由にならない事を改めて証明する形になりました。

しかも、上場先が変更されたことについては公式な見解は明らかにされていないばかりか、IEOという表現も消えただの上場になっています。取引所がプロジェクト内容に責任を持つIEOを中止して他の取引所から上場したという事は、IDCMはキュラスコインの品質に責任が持てないと判断した。とみて間違いないでしょう。

IEOという錦の御旗が使えないのであれば、マイナーな取引所のIDCMを使う理由はありませんから、キュラスコインは上場取引所を変更した。それがBithumb Globalで、Bithumb GlobalはIEOではなく普通のICOという形での上場は認めたが、IEOで責任を持つことは出来なかった、つまりキュラスコインの品質は低いと考えるのが自然でしょう。

それを裏付けるかのように、キュラスコイン(コードはXQC)の市場は閑散としています。Bithumb Globalによると、現在(2019/10/17)の価格0.00007400BTC (約64円)です。変動率+308.84%(約4倍)と数字だけ見ると一見好調ですが、チャートには深刻なXQCの不人気ぶりが表れています。

 


上場直後4倍増、その後横ばい、出来高はほぼゼロに

キュラスコイン(XQC)は日本時間で2019/10/16 16:00 に上場しています。日本の株式市場が引けた後の良い時間帯に上場して、いますがチャートを見ると非常に閑散としています。「人いねぇ~」

最高値を記録した瞬間16:08の出来高は約61.19K、価格は0.00007929BTCでしたから4.85BTC(約417万円)しか出来高がありません。400万円分買い注文を入れれば価格が4倍に跳ね上がってしまうのですから、価格操作は簡単ですね。

16日21時以降は出来高がほぼゼロになっていますので、上場直後にもかかわらずキュラスコインの注目度は極めて低かったことが分かります。

恐らく現在の価格はキュラスコインが自社買いでマーケットメイクをしたものでいわゆる寄りつき天井になったところで、ごく少額を打診買いした個人投資家が数人いるだけの管さんをした市場になっているようです。新規上場から24時間経過していないのにこれは酷い。

本来最も注目が集まるはずの新規上場時にこの閑散した状況では、今後の価格上昇は期待できないでしょう。

ツイッター等SNSで「プレセールでキュラスコインを買った」とか「何倍になった」とかいう声が全く聞かれないのも不自然です。キュラスコインホルダーって運営以外に何人いるのでしょう?

【2019/11/1 更新】

キュラスコイン(QURAS)はBithumb Global に続いて BiKi からも上場しました。

予想通り上場の瞬間を除いて、ほとんどで取引されていません。むしろ、これならICOで待たされたホルダーが売りに殺到して暴落した方がにぎやかでいい気もします。

そもそも、Bithumb Globalで需要が全くない事が明らかだったキュラスコイン(XQC)を複数の取引所に上場させる意味はあったのでしょうか?

価格も約0.0001BTCでスタートし、一瞬0.00014あたりまで上昇しましたが1分持たずに下落してしまい、結局価格も約0.0001BTCあたり(1枚約1ドル)で低迷しています。出来高もほとんどなく、価格が上がる様子はありません。

同時刻、Bithumb Globalもほぼ同価格で推移しており、取引所追加によって流動性が増し価格が上がるという現象は確認できませんでした。

 

 

 

キュラスコイン(QURAS)はプライバー保護に重点を置いて開発されている仮想通貨(暗号資産)です。スマートコントラクトでも匿名トランザクションを実現でき、スマートコントラクトやトークンを発行した人に対して手数料還元を行う仕組みを備えていると言われています。

アフィリエイターを使ってキャンペーンしたり、MLM(マルチレベリングマーケティング)のシステムを利用して拡販したりしていない為知名度は低いものの、「Korean blockchain week」「Devcon5 in Osaka」「Japan blockchain week」といったブロックチェーンプロジェクト向けのイベントに参加するなど、真面目に活動していたようでした。

キュラスコインは、公式サイトによると2017年から始まっているブロックチェーンプロジェクトで、ロードマップによると現段階(2019年第三四半期)では

  • Ringchainのブロックチェーンエンジンへの実装を完了
  • 決定されたティッカーと基本単位
  • スマート契約トランザクションへのリング署名の実装を完了
  • XQS、XQGの完全な取引手数料システム
  • スマートコントラクトトランザクションへのリング署名の実装(2019 3Q以内に完了する予定)

という所まで開発が進行しているようです。

しかし、キュラスコインは開発が進んでも、誰がどのように使うかという部分が欠落しているプロジェクトなのが問題だと思います。

「スマートコントラクトの匿名トランザクション」「分散型ストレージ」「トークンやスマートコントラクト発行者に対する送金手数料の還元」という機能は素晴らしい(ように見える)のですが、肝心のそのキュラスコイン(QRS)を誰が使うのか、開発は進んでるけど決まっていないというのは大問題だと思います。

元々仮想通貨は実用性の高さなど関係なく需給関係だけで価格が決まると言われていますが、いくら何でも材料ゼロでは需要が発生しない=価格が上がらないでしょう。

先行き不安なキュラスコイン(QURAS)の創業者は日本人「角谷茂樹」です。

角谷茂樹はベイシアコインという仮想通貨プロジェクトの創業者でもあります。ベイシアコインはどのような仮想通貨だったのか、角谷によると、

『恵まれない貧困層をマッチングさせることで、少額をほぼ無利子か非常に少ない利子でマイクロファイナンスなどができる』

『ビジョンや志があるにも関わらずスタートアップができていないプロジェクトに関して、 クラウドファンディングなどもできる』

という具合に意識高い系の仮想通貨でしたが、金をばらまくことばっかりでどうやって金を生み出すのかが欠落していました。

こんなものがうまくいくはずも無く、上場後40分の1くらいまで値下がりした挙句、買い板(ベイシアコインを買いたい人)が消滅して全く売れなくなってしまったようです。詐欺と断定できませんが、プロジェクトとしては大失敗と言って良いでしょう。

マイクロファイナンスで貧困層を救ったり、スタートアップにクラウドファンディングしたりした事は一度も無いまま、人々の記憶から消えていきました。

キュラスコイン(QURAS)もプロジェクトの趣旨が明確ではありますが、誰が使ってどうやって利益が出るのか?という部分がベイシアコイン同様欠落しているため、創業者「角谷茂樹」という人はそういう夢みたいな事ばかり言って人からお金を集めるけど夢が現実になったことは無い人のようです。

 

口コミ評価分布

2.95 22件
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ユーザーの口コミ(22)

信じない物はおいてけぼり
信じない物はおいてけぼり

何も知らないで噛みついてる人、可哀想。


ちゃんと、最初から最後まで知ってる人の書き込み無いみたい。ステーキングや匿名性のホントの価値を1年後位に知ってひがむんでしょうね。どんな事でも必ずマイナスな話があるので、ちゃんと見極める力が無い人はいつまでたっても未来が見えませんよ。基本、テレビ見てる人は洗脳されてる事に気付かない。そろそろ皆で目を覚まそう!

匿名
匿名

頑張ってるの解るけど


仮想通貨ってそもそも国の通貨と違って投機的な物でしょ? 下手すりゃ昨日100円で買えた物が今日は1000円なんて事もあり得るのですよ。価格安定しているコインだったら解るけどね。決済手段になる訳無いね、物の価値がおかしくなってしまうよ。日本で認められているのかな?? 海外でやり取りしてるだけだと思いますけどね 日本の取引所は金融庁の認可済だから、日本で上場すれば検討しようと思いますが

コインスーパーオタク
コインスーパーオタク

皆様のリテラシーの低さ


何を基準としてコメントするのか? 怨恨か?嫉妬妬みか?ただの煽りか? ビットの価格が低くてIEOやめるなら、コインの発行枚数を増やせば良い、などと当たり前の顔して発言するこのコミュニティのリテラシーの低さ。本気か? まずコインは技術の部分、ブロックチェーンを見よう。 どのようなアルゴリズムによってチェーンが組まれているのか? なんとQURASのブロックチェーンのプラットフォームは今世紀初の匿名性と実名性に対応するハイブリッドのスマートコントラクト。 これだけでもインパクトあるのに、その技術にはゼロ知識証明とリング署名まで実装。 匿名性のゼロ知識の容量の重さをリングでカバーするという非常に効率の良いハイブリッド。 そのトランザクションの処理スピードはEOSに引けを取らないと言う。 そしてマーケティングでは今日本で決済として使える通貨、ビットコインに次いで2番目のシェアだと言う。 メインネット稼働が来年1Q。 これほど期待が持てる仮想通貨に出会えたのはまさにEOS以来だといえよう。 このようにもっと仮想通貨の本質の話を行いたい。 ここのコミュニティもリテラシーが低すぎて、私の食指にも引っかからない。 と、言いつつもここまで一生懸命語っておりますが笑笑 私は本当に仮想通貨が好きなんだなぁと思う今日この頃です。 QURAS、期待しています。

バリドリーン
バリドリーン

閑散


ホルダーにまだVQCは配布されていないのか。利確の売り圧が低いのに新規は誰も買ってないじゃん。 Bithumb Globalで3倍上がったって評判になってればBikiにも人は来るでしょ。

ホルダー
ホルダー

コインの配布は11月から


コインの配布は11月から8回に分けて配布されると既にアナウンスされていますよ〜!購入者であればしっかりとアナウンス内容をキャッチアップしていきましょう。

怪しい技術
怪しい技術

ファンジビリティは都合


下の方でファンジビリティ等の説明がありますが、確かに必要ではあります。仮想通貨は汚いお金を受け取ってしまう可能性がある?? そういう疑わしいお金には逆にトレーサビリティが必要ではないのですか? 問題なのは警察機関や司法当局が開示を求めた時に強制力を行使出来るか? 犯罪資金や個人所得の監視が可能なのか? ハッキングがあったら追跡可能なのか? この事について取引所も資金運用者も大甘な体制だから脱税や犯罪者の恰好なターゲットになるんですよ。要するに個人の財布の中身や入出金は他の人から見る事が困難になっているが、万一流失した場合、国の機関からの依頼があれば追跡可能である事が認められる条件だと思います。隠してしまえば汚いお金を受け取っても解らないと言う事.. そんな事はどうでも良いのですか?

司法者
司法者

プレセール購入者


初期プレセール購入者にコインが配布されないと言う苦情があちこちから出ている様子です。そもそも日本でプレセールを行う事自体、違法行為なので最終的に購入者は泣き寝入りするしか無いのでしょうか? プレセールに関わった方は説明責任を取るべきです。 爆上げしたとか1000倍になったとか、テキトーな発信ばかりしてるから信用されないんだよ

ホルダー
ホルダー

次の上場先


発表されましたね。上場第二弾はBiKiで11月の上旬予定だそうです。

ホルダー
ホルダー

上場先第2弾


本日アナウンスされましたね!Bikiに上場のとこと。

名無しの鉄人
名無しの鉄人

ざっと10倍ちょい


現在の価格でプレセールの初期に購入した人は10倍ちょいの値がついていますが、来月以降、プレセール組に配布が始まってからどう値が動くかですね。少なからず売り抜ける人はいるでしょうし。 他の取引所への上場含め、色々と発表があるそうなので期待して待ってます。

名無しの鉄人
名無しの鉄人

ざっと10倍ちょい


現在の価格でプレセールの初期に購入した人は10倍ちょいの値がついていますが、来月以降、プレセール組に配布が始まってからどう値が動くかですね。少なからず売り抜ける人はいるでしょうし。 他の取引所への上場含め、色々と発表があるそうなので期待して待ってます。

爆上げ??
爆上げ??

爆上げしてない


爆上げしてませんよー チャート見ればわかります。こんなコメントしてたら株式なら間違いなく捕まります。 仮想通貨は規制甘いよ、取引所もね 銀行がハッキングされていつの間にかお金の流失なんてないでしょ?? パスワードを盗もうとする行為はあるけどね。リブラだって国から認められないのは金の追跡が出来ない危険性かあるからだよ。

テキトー
テキトー

期待


このサイトもテキトーな事しか書いてねーな。どらだけコミュニティ強いか。チームはめちゃくちゃフォローしてくれてますよ。

ビッサムで爆上げ
ビッサムで爆上げ

取引所


ビッサムは韓国でも1,2番目に大きな取引所でビッサムグローバルはそのグローバル版です。ハッキングリスクは大きな取引所ほどリスクあります。バイナンスでさえあります。だんだん取引所の運営スキルやリスク管理体制もどこも高くなってますので改善はされると思います。ビッサムに限った話ではありません。ビッサムでxqcも爆上げしてますが、まだまだ上がると思います。

下の人
下の人

プライバシー技術


税務逃れの為の技術じゃなくて、ファンジビリティという言葉を調べてみてください。ビットコインもマネロンに使われてて、送金履歴がブロックチェーンに残ってたら、あなたも犯罪者からビットコインを受け取る可能性もあり、罪を着させられたり、疑われたりして価値を下げることになります。その為にトランザクションのプライバシー保護は価値を保ちながら送金する事が可能です。スマートコントラクトの契約もプライバシーが必要です。交わしたコントラクトが第三者に全て無許可に閲覧できるのもおかしいです。契約内容がダダ漏れなら問題ですよね。

HM
HM

QURASコインに期待


「スマートコントラクトの匿名トランザクション」「分散型ストレージ」「トークンやスマートコントラクト発行者に対する送金手数料の還元」 難しいこと書いてあるけど、たぶんすごい技術だと思います。 今後 QURASコインで決済できる店舗が増えていくそうです。 現在100店舗と聞いてます。 「使える通貨」になっていくことを期待してます!

名無し
名無し

今後に注意


ビッサムは取引所として注意しなければならない点が数点あります。今後数ヶ月間上場価格と取引量に著しい低下があった場合、上場審査会にかけられます。内容によっては上場廃止になるので、保有者は良く観察したほうが良いと思います。この取引所は過去3回外部からハッキングを受けており、実際流失被害も起きているので大金を預けるのは危険

番人
番人

税務逃れ、犯罪資金の保護


税務を逃れたい人や犯罪資金を洗浄したい人、法に触れる契約時頃等まとめて隠蔽、シュレッダーにかける事が出来る技術満載のコイン。プライバシーの意味をはき違えてるんじゃないの? 一時的に投機対象になるかも知れないが、流動性や将来の需要は無し。プライバシーを守る方法は他にもあるのに なんでこんな技術を搭載したのか?疑問

匿名性
匿名性

プライバシー2.0


この時代にプライバシーがないのはおかしすぎます。笑 時代にマッチした技術!応援してます!

匿名
匿名

上場確定


もうbithumb globalに上場決定ですよ。情報古いです。

ななし
ななし

めちゃくちゃ需要あると思いますが


海外だとみんなブロックチェーンの匿名性の大切さ話してますよ。私もビットコインのプライバシーのなさは気になります。スマコンにプライバシーがないといのもナンセンスです。企業が情報ダダ漏れのチェーンを使うとは思いません。

匿名
匿名

ベイシアコイン


これはまた懐かしい名前が、仮想通貨ブーム、ICOブームが起きるより前の案件だな。自前の取引所で上場させたけど自然消滅じゃなかったかな?

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