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久積マジック!RON76秒で完売?PATRON「RED HERRING ASIA」受賞→嘘でしたw


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株式会社PATRON| RON/PATRON| info@patron-japan.co.jp| 東京都港区六本木3丁目7番1号

現在のパトロン

疑惑のチャート

ここがポイント

  • IEOでバカ売れ?誰も知らんw
  • 米国の会社がアジアで受賞(笑)
  • パトロンは相変わらず激安!

目次

パトロンCEO久積篤史は2019年11月27日、暴力団員が同席した交渉の席で、相手方の意に反して契約書面を書かせようとした強要未遂容疑で2019年11月27日麻布警察署に逮捕されました。詳しくは【副業の鉄人】の検証をお読みください。

【関連記事】
久積篤史、ネオヒルズ族から仮想通貨PATRONまで


以下、パトロンの検証記事になります

インフルエンサーのシェアリングエコノミー「PATRON/パトロン」、日本の暗号通貨関連企業としては史上初の快挙「2019 Red Herring Asia Top 100」受賞。- プレスリリース 2019/10/07  - 

情報商材屋が販売する仮想通貨は100%トラブルを起こします。 久積篤史のパトロン(PATRON) も例外ではなく、ICOで暴落、その後2度もプロダクトローンチでテコ入れするも価格の下落に歯止めがかからず、ICO価格1枚20円だったものが、上場後10円に半減してしまいました。

ICO後にプロダクトローンチを2度も行い(なぜ後から?)、そのたびにICO価格より安い価格で販売(意味不明)。安くしなければ売れなかったのでしょうが、ICOで購入した投資家はたまったものではありません。結局マーケットメイクらしきものは行われず、価格を自ら下げただけで終わっています。

PATRONの価格は現在0.01円程度まで下がっています。

価格が上がらない原因は簡単で、このプロジェクトは全く進展していないからです。

世界中のインフルエンサーの活動を共有させる為のプラットフォームを構築する目的を持って開発された仮想通貨がPATRONですが、登場から2年近くたってもこれといった活動実績がありません。

そもそもインフルエンサーというのは、テレビなどのマスコミ、SNSなどでよく見かける人でなければ影響力を発揮しようがないと思うのですが、パトロンと関係あるインフルエンサーというのを見たことがありません。

またインフルエンサーを使ってパトロンを宣伝している様子も無く、情報商材屋久積篤史の名前もあまり聞かなくなっています。これでは価格が上がるはずがありません。

そんなPATRONが公式ウォレット(App)/ PATRON CARD  を正式にリリースするそうです。また、仮想通貨パトロン(PAT)は、新たな仮想通貨パトロン(PTRN)へ変わるそうです。ノアコインがノアプラチナムコインに変わったようなものでしょうか?

そんなことより、インフルエンサーを何とかしろ!

パトロンは Red Herring Asia Top 100 2019を受賞したとプレスリリースを発表しました。

「世界中のインフルエンサーをシェアリングエコノミーPATRON / パトロン」は、このたび「 Red Herring Asia Top 100 2019」を受賞いたしましたことをご報告いたします。

Red Herringとは、.comバブル時代に誕生した元祖テクノロジーメディアで、TechCrunchが誕生するきっかけになったほど。昨年でいえば日本から「C CHANNEL」が選ばれ、過去には「BUYMA」 「ビズリーチ」「アライドアーキテクツ」「CyberZ」「マイクロアド」などの上場企業も選ばれています。

また、仮想通貨関連事業者としては日本人初の快挙となりました。

しかし、これにはいくつか疑問点があります。ハッキリ言ってツッコミどころ満載です。

まず、受賞したパトロンは、EXTRAVAGANZA INTERNATIONAL, INC. (本社 : 米国デラウェア州、CEO : 久積篤史(Atsushi Hisatsumi)が運営会社です。なぜ 「Asia Top 100」?

さらに、「Red Herring Asia Top 100 2019」でグーグル検索すると「クラウドRPAのBizteX]がファイナリストに選出されたという報道の方が圧倒的に多い状態、しかも10/8~10/10に行われたイベントの様で、同社はファイナリストに選出された8日の段階でプレスリリースを出しています。しかしパトロンが出した10/6の段階では「Red Herring Asia Top 100 2019」はまだ始まっていなかった事になります。

始まってもいない「Red Herring Asia Top 100 2019」で受賞?

どうせ海外のイベントだからバレないだろうと嘘っぱちのプレスリリースを出すとは流石「久積篤史」

情報商材屋「久積篤史」はパトロンの価格が低迷する中、新たな仮想通貨をローンチしました。その名もロンコイン(RONCOIN-RON)2019/10/8にBitForexでIEOが行われわずか76秒で1億円相当のRONが売り切れたそうです。

しかし、ネット上でRONは全く話題になっておらず、誰が買ったの?いつ売り出したの?状態。

2019年1月、わずか14分間で約700万ドルのBTTが完売したBitTorrentのICOは発売前から注目を浴びていました。「BitTorrent」はバズっていたわけですが、「RON」は全くバズってません。パトロンのインフルエンサーは一体何やってるんでしょうか?

「RON」はPATRONアプリケーションと連携し世界中のインフルエンサーとインフルエンサーやファン層であるフォロワーの為に発行される仮想通貨だそうですが、インフルエンサーからは無視されているようです。

どう考えても、1億円分のRONを情報商材屋「久積篤史」が自社買いしたとしか思えません。

 

それを裏付けるように、IEO後のチャートに不人気ぶりが表れています。ある仮想通貨が売り切れたら、欲しい人がますます殺到して値段がどんどん上がるはずなのに、RONは完売直後から価格が横ばいを始めます。

76秒で一気に自社買いしたのでしょう。

 

そして、IEOから3日後、一応価格は上がっていますが出来高は減っています。通常、欲しい人が増えて出来高も増えて価格も上がっていくのが自然なチャートです。あからさまな価格操作が行われていますね。

現在「RON」を買っているのはほとんど久積篤史の会社だけでは無いでしょうか?

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ユーザーの口コミ(2)

匿名
匿名

RON


10/27に0.000016くらいまで急落してすぐに戻ったけどあれなんだったんだろう?出来高も減る続けていてこの先下落は避けられないと思う。

名無し
名無し

結局ク○コイン


清水聖子からの紹介で、今井きょうへいが当時1パトロン50円で売り出していたと思います。ICOは20円だったんですか。ぼったくられた上に、現在0.028円 クソですね。もう二度と買わないです。

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