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K1王者久保優太の180倍IEOホロスはクロノコインの二の舞?


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BOPSCONSULTING PTE. LTD.| ホロス(Horos)| | 11Froor,Wisma Atria,430 Orchard Road,,Singapore,238877

久保優太と嫁

クロノコイン暴落

和田 悠葵(沢田有希)

ここがポイント

  • 久保優太は株で大損している。
  • 暴落したクロノコインの改良に需要があるか?
  • 販売会社は BitCastle hopecoin と関連あり!

目次

ホロスプロジェクトは、久しぶりに登場した仮想通貨系プロダクトローンチ。

 

プロダクトローンチらしく過激な煽り文句が並んでいます。
(以下LPより引用)


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Horosであればどんな方でも180倍以上の利益を狙う事が出来ます。
100万円が1億円になる日はそう遠くはないかもしれません。

引用ここまで(引用元:http://investors-info.work/main1-lp/)

 


「国家規模の情報」とか「富豪層の仲間入り」とかなりふり構わない煽り方は最近あまり見かけなくなっているプロダクトローンチの王道。早速検証してみましょう。

 

久保優太、株で大損・借金4000万円の嘘があっさりバレ炎上失敗の過去

 

ホロスプロジェクトのLPから友達登録すると、スペシャルゲストとして緊急招集された「利益総額5億円・年収2億円の天才投資家」がK1王者久保優太であることが分かります。

久保優太と言えば2020年3月22日、「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」問題で会場のさいたまスーパーアリーナがある埼玉県から中止を要請されていたにもかかわらず強行され話題になった<K-1:WORLD GP 2020 JAPAN ~ケイズフェスタ3~>で行われたウエルター級タイトル戦で、対日本人11戦11勝5KOのピケオーに勝利して王者の座を守ったばかり。

久保優太は薬中KAZMAXとも親交が深く、戦う投資家として著書もある自称投資家ですが実力は未知数です。2019年10月には「株式投資で−2億2,000万円損失、−4000万の借金で逃走中」というデマを流したものの、損失の証拠画像が本人のものではないと見破られTweetを削除しています。

「利益総額5億円・年収2億円の天才」なら投資に失敗したという自作自演をやる意味が無いですよね。著書などで披露している投資手法からも特に相場が荒れた局面でもないのに、一気に借金に転落するような投資を行っていたとも思えず「そもそも株式投資をやっていないのでは?」というエア疑惑があります。

大金持ちの女房に食べさせてもらってるとは恥ずかしくて言えずに、表向き投資で儲けている事にしているだけと言う気もしますね。

投資以外でもTwitterで度々炎上騒ぎを起こしていて今回のタイトル戦も、妻とケンカ離婚危機をTwitterで公言⇒試合後リングで再プロポーズという演出でした。単なる目立ちたがり屋なのかもしれません。

そんな全く信用できない男、久保優太が紹介するホロスプロジェクトとは、どのようなプロジェクトなのでしょうか?

 

180倍IEO(ICO)は瀬尾恵子の160倍に対抗したのか?

ホロスプロジェクトのプロダクトローンチ動画は、中居洋二なる人物がインタビュアーを務めています。2018年頃を思い出させる大袈裟さで煽りまくります。今回のキーワードは「180倍」(笑)

そろそろ、仮想通貨のICO(Initial Coin Offering)・IEO(Initial Coin Offering)でMoon(月まで届くような爆上げ)なんてないよね…とみんな思い始めてきた中で180倍とは大きく出ました。

瀬尾恵子の「160倍ICO」を彷彿とさせます。おばちゃん、今頃何やってるのかな…

ホロスプロジェクトで2020年5月に上場予定の仮想通貨ホロス(Horos)が180倍以上値上がりする理由を、久保優太は以下のように説明しています。

「ホロスは上場後最大180倍に跳ね上がったChronoCoin(クロノコイン)の進化版」

それだけですか?って感じですね。

ちなみにクロノコインはかつてタイムコインという名前でしたが、同じ名前の仮想通貨がすでに上場していた為名前を替えた為タイムコインで覚えている人が多いかもしれません。ローンチ動画で与沢翼と発行元タイムイノベーションCEO 佐和田 悠葵 (沢田有希)が対談して1億円分のクロノコインを購入したと話題になりました。

確かに上場後爆上げして話題になったものの、その後大暴落しています。爆上げした時購入者の多くはロック期間中で利益確定できなかったはずなので「誰も幸せになっていないICO」の典型でした。まあ、当時プロダクトローンチで売り出された仮想通貨は全て誰も得してないのですが。

アスリートがプロダクトローンチで無責任な発言をするのは、元オリンピック選手の成田童夢の例もありますので彼が最初ではありませんが、クロノコインの改良版というだけで、180倍以上になるとか言ってしまって久保優太は大丈夫なんでしょうか?

 

ホロスプロジェクトとはいったいどんなプロジェクトなのか?

 

久保優太のインタビューでは、ホロスプロジェクトの実体がさっぱりわからないので、ホロスプロジェクトの公式サイトなどを調べてみました。

ホロスプロジェクト誕生の経緯は以下の通りです。


クロノコイン(クロノポイント)の事業で利用するブロックチェーンシステムにはNEOを採用していたが、
運用を開始しトランザクションが増えるにつれて承認までの遅延が生じ、NEO全体として最大1日以上の遅延が発生したため、トランザクションの処理能力を疑うまでに状況が悪化した為、NEOのトランザクションキューより処理能力を算出した結果、コイン保有量上位の限られたノードを利用するだけではPoW方式とさほど変わらない事が判明した。

トランザクションスピードを現実社会で利用できるレベルに昇華するべく、TimeInnovationではChronoPointを初めとする様々なアプリケーションをホスティング可能なP2P型分散コンピューティングソリューション「Horos」を構築するに至った。


なるほど、クロノコインは上場前に宣伝していた性能は無かったわけですね。
 

Horos(ホロス)HRSトークンとホロスオリジナルチェーン

 

ホロスは以下の特徴・機能を持つオリジナルチェーンを開発していくそうです。

プロジェクト名:Horos(ホロス)
プロジェクト内容:最新ハイブリッド型ブロックチェーン”Horos”の開発

1.最適化されたリソース活用による高速かつパワフルなトランザクション処理
2.潤沢に存在するP2Pノードを利用した世界最大規模の分散コンピューティング
3.ブロック管理方法の刷新による柔軟なスケーラブル台帳
4.効率的なトランザクション承認プロセスによる適正額なマイニング報酬

ホロスは最新ハイブリッド型ブロックチェーンとなり、処理速度は速い『PoGW』(proof of group word)を取り入れるそうです。

というわけで、クロノコインは失敗作だったけど、替わりにホロスプロジェクトで頑張るよ、という話ですが、

ローンチ前にテストすればNEOでは実用的な処理速度が出ないという事くらいわかりそうなものですが、それすら気付かずクロノコインをぶち上げたタイムイノベーション社が、新しく仮想通貨を出しますと言って

「凄いプロジェクトだ、これは期待できる!」という人はいないでしょう。

ちなみに、ホロスプロジェクトは、仮想通貨を使用して店舗などでクレジットカード支払いを実施できるHorosマスターカードを発行するそうです。

BTCなど仮想通貨建でクレジットカードを使用すると2%程度のBTC手数料が発生するそうです。100万円使うと2万円相当のBTCが手数料として発生する計算ですが、HorosマスターカードはBTCではなくHorosでも手数料を支払うことが出来るようになり、手数料が1%などの設定もできるようになるそうです。

安い!とでも言ってもらえると思ったのでしょうか?法定通貨で決済すれば決済手数料は店舗など売り手側が負担して、利用者が負担する手数料は無いのが常識です。1%無駄にするなら仮想通貨ではなく法定通貨でクレジットカードを使えばポイントまで返ってくるのにHorosマスターカードなんて使う人いる訳ないじゃないですか。

未だかつて、大手クレジットカード会社と提携すると言って実現したプロダクトローンチは仮想通貨は一つも無く、あのフェイスブックのリブラでさえ上手くいっていないのが現実の厳しさです。

 

色々なお店で使えるとか、決済速度が速いだとか、そういった仮想通貨の実用性だけで価格が高騰する時代は終っています。


ホロスが180倍になるという根拠のクロノコインですが、実際のところ今どうなってるのか見てみましょう。

2019年3月28日にCoinbeneで上場したクロノコインは3月28日に「怪しい」爆上げをした後すぐに下落を開始して最終的に上場初値の10分の1以下に下落しています。上場来最高値と現在の価格を比べると510分の1という大暴落です。

クロノコインはプレセール購入者に売却できないロック期間を設けていた為、それが切れた9月28日に売り浴びせられ、大暴落につながっているのですが、プロジェクトが順調ならここまで売られることは無いでしょう。

そんな不人気なクロノコインの改良版のホロスを欲しがる人が市場にどれだけいるのか?

見せかけだけ180倍にするなら、ごく少数をわざと高値で約定すれば一瞬で下がってしまうもののチャートには180倍になった実績だけは残せます。恐らくクロノコインの3月29日の暴騰もそのような理由ではないかと思うのですが、それによってホルダーが儲かる事はありません。

誰でも簡単に儲けられるというホロスプロジェクトのプロダクトローンチは非常に危険な誘いというべきでしょう。

 

 

プロダクトローンチ動画第1話を検証

ホロスのローンチ動画、第1話の内容をもう少し詳しく検証しますが、基本的にローンチ動画でありがちな誇大広告のオンパレードで見る価値は無い動画です。時間の無駄になるのでまだ見ていない方はこの記事で十分と断言できます。

動画の中で語られるホロスの特徴には全てエビデンスが無く、後から「動画で言ってた事実と違う」と言われても「断言はしていない」と言い訳できるようになっています。

例えば第1話でホルスプロジェクトには某国が絡んでいる「国家的プロジェクト」と誤解させるような表現が登場します。

しかし、第2話の動画でその国家とはチェチェン共和国とカザフスタン共和国で、契約関係は無く『技術開発、提携のオファーを受けている」 段階であると言い出します。

これなら、いつまでたっても国家的プロジェクトが始まらなくても「延期になった」とか「オファーは受けたが契約には至らなかった」と言えば詐欺になりません。

正式契約になる前に国名を出してオファーを受けていると公表する時点で、そんな契約実現しないと思いますが、なかに「ホロスは国家的プロジェクトなんだ、すごい!」と信じてしまう人もいるのでしょう。

仮にホロスが両国と何らかのプロジェクトを推進したとしてもそれが成功するかどうかは別問題で、それを理由に180倍以上になるというのはかなり厳しいと言わざるを得ないでしょう。

その他、第1話で語られる内容の多くは『確定していない事を事実のように断定的に語る』危険なもので、

「ホロスの前身クロノコインは180倍になったので、ホロスも180倍以上になる」

と断言しながらも「クロノコインの価格が一時は高騰したものの直ぐに下降した」という「不都合な事実」には一切触れない、偏った内容になっています。

 

 

プロダクトローンチ動画第2話を検証

第2話の動画では久保優太に加え、もう一人ボードメンバーから「大和証券元常務大塚久」が登場するだけで、特別新しい事実はなく、すべて「こうなる予定」という仮定の話を断定的に語っているだけの時間の無駄動画です。

気になった点と言えば金融のプロとして紹介された大塚久の、ホロスに限らず仮想通貨全体に対する見方が2017年より前の古い仮想通貨のイメージという所です。仮想通貨バブル崩壊以前は仮想通貨についてこんなこと言ってる専門家がうじゃうじゃいました。

クロノコインの暴落を無かった事にするだけでなく仮想通貨バブル崩壊も無かった事にしているのか、単に頭が古いままなのか分かりませんが仮想通貨プロジェクトのボードメンバーとしてレベルが低いことは間違いありません。

 

「上場する仮想通貨取引所が決まっているから安心」「IEOは取引所が価値を保証している」と、繰り返し強調しますが、2018年この手のプロダクトローンチでそれを言って価格が高騰した仮想通貨は『クロノコイン(タイムコイン)も含めて』皆無です。

だから同じような事を言ってIEOを行ったクロノコインが今大暴落している事実は最後まで語られることはありませんでした。IEOだから安心、IEOだから高騰する、というのは大間違いです。

 

 

プロダクトローンチ動画第3話を検証

ホロスプロジェクトは本当に中身が無いようで、3本も動画を作って内容は全部同じ様な事の繰り返しです。

最初はホロスプロジェクトのボードメンバー久保優太に中居洋二がインタビューするという構成だったのに、3話では久保優太の滑舌の悪さからか、中井洋二がホロスプロジェクトを説明して、それに久保優太が「凄いとしか言いようがないですよね」と感動するという、よく分からないプロダクトローンチになっています。

3話使っても話してる内容はほとんど変わらないので、だんだん一種の刷り込みを狙ったものか?という気になってきます。彼らが繰り返す利点と突っ込みどころは以下の通りです。

・史上最高のスピード⇒タイムコインもそういって失敗した。
・マイクロソフトに認められた技術者⇒タイムコインは失敗作だった。
・実生活で活用できるクレカ機能⇒利用者が手数料を払う必要あり
・国家的プロジェクトに導入⇒まだ確定ではない上に成功するとは限らない
・世界最大手の取引所に上場⇒上場すれば値段も上がるわけではない

結論として、『クロノコインは失敗作でホワイトペーパーの速度が出せなかった。価格も一瞬上がっただけで今は180倍になっていない。でもホロスは180倍になる』露いうのが彼らの主張で、投資の鉄人としては『冗談がキツイ』としか言いようがありません。

ホロスプロジェクトのプロダクトローンチ動画1話目を見ると特典として、仮想通貨Horosメンバーズファイルという物を貰えるのでダウンロードしてみました。

ホロスのボードメンバーを紹介するPDFでしたが、ホワイトペーパーにはボードメンバーだけでなくホロスプロジェクトの詳細が記載されているので「ホワイトペーパーを日本語訳すればいいのに」と思いました。クロノコイン同様日本人がターゲットの仮想通貨なのに日本語のホワイトペーパーが無いのはおかしいですよね。

まずこのメンバーを見て思うのは、ブロックチェーンの専門家がいないという事です。

和田 悠葵(沢田有希)はシステム開発会社「ObjectS 株式会社」の代表取締役という肩書ですが、ブロックチェーン界隈の技術者としての実績はゼロに等しいですし、前回のクロノコインが自らも認める失敗作だったことからむしろマイナス。

他のメンバーも「元○○」という肩書が多く『会社に再就職で入ってきたおじいちゃん』みたいな人ばかりです。税理士とか会社経営上必要不可欠ですが、むしろ使っていない企業なんて珍しい訳で、わざわざボードメンバーとして紹介するものではないのですが。

アドバイザーと言う肩書の人も多く、肩書が無しで役員とか社員としてタイムイノベーション社に所属しているのかどうかも怪しい人の方が多いのも特徴です。久保優太に至ってはスペシャルゲストなのでギャラ貰ってビデオに出演してるスポーツ選手という位置づけでしょうか。

仮想通貨プロジェクトのボードメンバーなんて、最高経営責任者:CEO、最高技術責任者: CTOとと有名どころのブロックチェーンエンジニアがいれば数名、最高財務責任者: CFO、それから看板の広報担当者位紹介されてれば十分だと思うのですが。

なお、LPには国内外の要人が名を連ねるプロジェクト(笑)として「チェチェン副大統領」も関わっているように匂わせていましたがボードメンバーには入っていません。動画の2話目以降に登場するのでしょうか?

 


和田 悠葵 (Yuki Sawada)
Microsoftに認められた熟練技術者
 
Microsoftより Device App Development での アワードを受賞したシステム開発会社「ObjectS 株式会社」の代表取締役を務める。
航空会社のポイントやウォレット開発にも従事し、人工知能などを活用した施策開発など、幅広い分野で活躍した。その圧倒的な技術力を発揮し Time Innovation の技術中核を担う。 

 


世田徹 (Toru Seta) 
桁外れの洞察力が光る 天才アドバイザー
 
社会の経済動向をいち早く察知して「株式会社経済界」で活躍。 現在は特別顧問として 国内外の経済動向を見守るとともに、後進育成に 尽力している。Time Innovationgiが提供するシステムと今後の経済が親和性を持って連動していくように、アドバイザーとして参画する。 

 


河原由次 (Yoshitsugu Kawahara) 
全国2万人の求職者を就業させた鬼才の人事
 
短期人材サービス事業を行う「株式会社ネクストレベル」の創業者。 
『世の中になくてはならない人材サービスを提供し、世界中に認められる 存在でありたい。』という信念のもと活動中。急激な成長が見込まれる Time Innovationでは 、それに補う人員を的確かつ迅速に配置させる。 


 
Thul Rithy 
ASEANTで Founder of the Year受賞
 
中小企業のプロモーションに情熱を燃やすSmall World Ventureの共同創業者。カンボジアで50以上の企業立上げを支援をしてきた。 東南アジアの企業や起業家における革新、卓越性、およびベストプラクティスを表彰するASEAN Rice Bowl Startup Awardsの「Founder of the Year 」を受賞した経歴をもつ。 その圧倒的な統率力を持ってTime Innovationに貢献する。 

 


Samson Lee 
「CoinStreet」 創設者兼CEO 
大手分散型投資銀行グルー プおよびデジタル資産コンサルタント会社「Coin Street」の創設者兼CEO を務める。 
AI、ブロックチェーン、 暗号通貨、トークンセール ス/ ICO、ソーシャルメデ ィア、モバイル/電子商取引などの分野で20年以上の経験を持つ。 Time Innovationでは豊富な経験を軸にデジタルサービスアドバイザーとして活躍する 

 

 
Jay Kim 
韓国最大財閥サムスンの元事業開発責任者

圧倒的な実績を残した韓国暗号コミュニティサイトを設立した経歴を持つ。 
以前は電子機器の総合部品メーカーSumsungの事業開発責任者を務めていた。 韓国、アメリカ、ヨーロッ パ、インドのビジネス文化を深く理解しており、Time innovationでは幅広い知識を活かして活動する。 

 


北山 雅章(Masaaki Kitayama) 
日本最大の登記測量 事務所出身の腕利き監査 

日本最大の登記測量事務所である「北山総合事務所」の代表取締役を務める。 
大手飲食業界や、複数の上場企業の役員や監査役、顧問も兼任。観光協会や葬祭事業の推進アドバイザーも務めておりTime Innovation の各方面への経済圏の拡大促進を担う

 


大塚久(Hisashi Otsuka) 
大和証券株式会社の常務とグループ専務を歴任。 
「大和証券株式会社」の 常務とグループの専務を歴任。 
企業統治のプロフェッショナルとして昨年まで最前線で戦っていた経験を生かし、Time Innovationの管理強化及び社内指導を行う。 

 


石田泰之 (Yasuyuki Ishida) 
プロミス株式会社 元代表取締役 

『頑張ってる経営者を応援したい』という気持ちから、現在は140を超える一部上場企業等からべ ンチャー企業の顧問や社外取締役を務める。 Time Innovationでは、今までに培った金融知識や機動性、行動力、判断力、情報収集力を活かして活動する。経済圏の拡大に伴う、ポイント決済 面での組織構築のサポートを行う。 

 


金杉肇 (Hajime Kanasugi) 
幾多の経歴を積んだ コンセプトデザイナー
 
ゲーム、インターネット 、ラジオ、動画など様々な事業に携わってきた経歴を持つ、「株式会社ドワンゴAGエンタテイメン ト」の元取締役。 
Time Innovationでは経済圏拡大に伴うサービス デザインと事業基盤のコンセプトデザインを担う。 
う。 

 


内田 雅章(Masaaki Uchida) 
1,000人以上の社長と 即アポを取れる人脈力 

早稲田大学卒業後、大手銀行、IT企業、就職サポート事業を経て、現在企業マッチングを主としたコンサルティングを展開している。 
日本ベンチャー協議会事務局長も歴任し、アジア経営者連合会の顧問も務める。 豊富な経験を元に5冊を超える書籍を出版。 Time Innovationでは各業界オーナーとの人脈を活かし、提携企業獲得促進を担う。 

 

戸田八郎(Hachiro Toda) 
大手観光・ホテル企業の代表取締役社長 

青山学院大学卒業後、「藤田観光株式会社」に入社。 リゾート事業部販売促進で実績を積み、箱根小涌園の総支配人、事業本部事業推進グループ長を経て、同社の常務役員を歴任。 その後同社グループ会社 の代表取締役社長として活躍。Time Innovationでは、観光業界やホテル業界での 経済圏の拡大を担う。 

 


井脇 隆行(Takayuki Iwaki) 
国税局出身の敏腕税理士 

愛知大学卒業後、名古屋中 税務署・名古屋国税局査察 部で28年間活躍。 その後「井脇税理士事務所 」を設立。「名古屋税務調 査戦略室」の顧問税理士としても活動中。Time Innovationでは透明化された適正な税務の管理及び、経理業務を担当する人材の育成を担う。 
株式会社ディフェンス・カンパニー Defense Company 

 
吉村文男(Fumio Yoshimura) 
大阪府警警部を務めた 危機管理のエキスパート
 
元大阪府警警部。現在は「株式会社ディフェンス・カンパニー」代表取締役として企業の危機管理業務全般を担う。 
危機管理のコンサルティング事業や警備業務もしており、Time Innovationでは経済圏拡大に伴う人的な セキュリティ面での強化を図る。 

 


中野秀俊(Hidetoshi Nakano) 
「グローウィル 国際法律事務所」代表
 
大学時代に起業しシステム開発・ウェブサービス事業を展開。 卒業後、一念発起し司法試験に合格。自身のIT企業経営者としての経験を活かし、IT・インターネット企業の法律問題に特化した弁護士として活動。 Time Innovation では豊富な経験を活かし、法律面だけでなく、資金調達、人 事制度構築、広告PRなど、様々な課題の解決にも尽力する。
 


Special Guest 
久保優太(Yuta Kubo)
利益億越えの実績をほこる闘う投資家 

2017年に初代ウェルター級 王座決定トーナメントを制したK-1ファイター。本業のキックボクシングに打ち込むための経済安定手段として始めた投資では、 億越えの利益を達成した実績を持つ。その人気と実績から投資本も出版している。 経済的な悩みを持つ人々へ Horosの魅力を届けていく。 

ホロスは完全縁故販売ですでに完売しているようです。

今回のプロダクトローンチは非公式な物なのかもしれませんが、動画にボードメンバーが登場している以上無関係とはいえないでしょう。

特商法表記の販売会社BOPSCONSULTING PTE. LTD. は『Castle(キャッスル)』のICOのプロダクトローンチと同じ会社です。『Castle(キャッスル)』は「せきねもん」こと関根義光が運営する仮装通貨取引所「Bitcastle」の独自通貨のICO案件で『セキュリティ最高レベル仮想通貨取引所発ICO セキュリティ×手数料×配当=資産1000%増代案件』というものすごい煽り文句でしたが、「Bitcastle」自体がものすごい過疎取引所なのでほとんど話題にもなりませんでした。

タケ 2020/03/18(水) 22:12:17

既に他で詐欺だと評価されている澤村大地のHopeCoinと振込先の名義が同じ カ)ワグ となっている。
やはりこちらも詐欺か?
HOROSには少し振り込んでしまったので心配である。

ホロスの振込先が「澤村大地のHopeCoin」という口コミも見つかりましたが、

96 .  八十川孝一line:0808yaso  2020-02-21 18:09:00  ID:GZcyAEY

澤村大地氏のネット商材に参加してhopecoinのIEOというものを購入しました。約1か月後にbitCastleという取引所に入金されました。 口座開設は出来ましたが本人確認が7回提出しても承認されんません。同じに別の取引所では承認されています。澤村大地に返金を請求してもたらいまわしです。こんな取引所の口座は閉鎖したいのですが。ネットのFXなど取引所やかけ事での口座は入金と口座開設が連結していません。取り込まれたら向こうのルールに支配されてしまいます。法律はどうなのでしょう。やっぱり泣き寝入りで

hopecoinもやはり「せきねもん(関根義光)」と「Bitcastle」と繋がっているようです。


「せきねもん」は日本の仮想通貨界隈ではブロックチェーン企業のオーナーではなく情報商材屋と分類される人物でトラブルが多く実績はありません。

「せきねもん」が絡んでいるというだけで、ホロスプロジェクトに投資するのはお勧めできないというのが「仮想通貨の鉄人」の見解です。

プロダクトローンチがまだ終了していないため、引き続き調査します。

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久保


いよいよ来月、ホロスはアフターコロナの大不況に負けず180倍になるのか?

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